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2014.01.08 Wednesday
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2006.12.05 Tuesday
社会福祉課税
現在日本の大企業と言われている企業は、バブル期を上回る収益を上げてほくそ笑んでいます。
にも関わらず、政府与党は法人税を下げる方向で話し合いを進めています。

一方で個人の所得は下がり続けています。
企業は空前の収益を上げているのに、それを支えている労働者の所得は下がっている。
簡単に言うと、企業は人件費を削り利益を上げているということです。
こんな事は許されるはずもなく、労働者に多くの負担をさせて、上の連中だけが甘い蜜をギザ吸っている。
そんな企業は一流企業なんていえません。
ブチ稼いだ収益は、それ相応に従業員、社会に還元すべきです。
日本の大企業といわれる経営者は、この精神に欠けます。

挙句の果てに財界からの圧力がかかり、法人税を下げる方向で議論がすすんでいるのだから頭が痛くなります。(ToT)/~~~
要するに政府与党は大企業、一流企業(?)といわれるところから献金がほしいが為に言いなりになっているということでしょう。
こんな、醜い業の為に、なぜ、我々労働者が苦しい思いを強いられなければならないのでしょう。
こんな事は、許してはなりません!!

そこで、今回の提案は、これだ!
社会福祉課税

法人税は、上げる事もなく、かと言って下げる必要もないと思います。
要は、ごっつい稼いでいる企業に負担してもらえばいいのです。
具体的には、純利益100億(この数字は検討の余地アリ)以上の企業には、法人税とは別に社会福祉課税を課して、それを福祉、教育といった事に使います。

日本企業は、あまりにも税と社会保険料の割合が低すぎます。
もちろん、企業は利益を上げる事も大切ですが、労働者を大切にして、稼いだお金はそれ相応に社会に還元する事も同じくらい大事な事だと思います。

ギザ!お金を稼げば大企業、一流企業という事ではありません。
本物の一流とはどういうことなのか?
我々も見極める目を持たなければなりません。

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| おじゃる丸 | 政治 | 23:53 | comments(0) | - |
2006.11.28 Tuesday
赤ちゃんポスト
最近、赤ちゃんポストなるものを設置した病院が話題になっています。

何らかの理由で子育てが出来なかった親が病院に設置してあるポストに赤ちゃんを捨てていくというものです。
病院の院長は「親に捨てられて死んでしまう子供を救う為」とおっしゃっていました。
その考えは立派だと思います。
しかし、子供を捨てて逃げた親をそのまま野放しにしていてはこの問題の根本的な解決にはなりません。

どんな理由であれ自分の子供は自分達が責任、覚悟を持って育てなければなりません。
それを夜中にこっそり赤ちゃんをポストに捨てて「さようなら」はないし、許される行為ではない。

そこで、今回の提案は、親の再生です。
先にも言いましたが、捨てた親を野放しにしていては意味がありません。
ですので、赤ちゃんポストに捨てられたベイビーは、一旦国が預かって、その間に捨てた親の再生教育を国がしっかりとやり、人間、親としての自信、自尊心、誇りをもてるようにプログラムを作り自治体、NPOやその他の民間団体が遂行するといったシステムを確立して、金銭的にも補助する事はもちろん、ある程度の権限も与えてバックアップする形を作ってサポートしをする事です。

その教育を受けて施設側が「もう大丈夫」と太鼓判を押せば卒業で、子供と共に再スタートできるレールをひいてあげるのです。
もちろん、しばらくの間は、定期的にカウンセリングをしたりとケアを怠ってはいけません。
そして、これと平行して初等教育から、親になるということ、生命の大事さを教える教育もしなければならないと思います。

赤ちゃんポストは、あくまでも一時的な措置であって、子供を育てるのは親です。
この軸は壊してはなりません。
人を育成するという事は、国家生存の根幹です。
だからこそ、それが崩れてきている今こそ真剣に取り組まなければなりません。

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| おじゃる丸 | 政治 | 23:13 | comments(0) | trackbacks(12) |
2006.11.07 Tuesday
核廃絶教育(核保有しない事を憲法に明記!)
ちまたでは、何かと核議論(核保有を含めた)をするかしないかが、話題になっています。
しかし、それほど、核に関しての知識がないのに議論なんて出来るのでしょうか?

そもそも、核保有も含めた核議論なんて必要がない。
そんな事をするのなら、核とは何ぞや? なぜ?持ってはならないか。
そして、持つことは何の意味もなく、核廃絶へ向かうように教育した方がいい。
核保有も含めた議論なんて言語道断で、今述べた教育を初等教育から受けていれば、そんな愚かな議論をしようと言う人間すら出てこなくなるでしょう。

そんなくだらない議論に時間を費やすくらいなら、もっと重要な事に時間を使った方がよっぽど意味がある。
そして、このような教育が、日本のみならず、各国に浸透するように働きかける事が、日本がやるべき事だと思います。

もう1つ同時に、明確に日本は核を未来永劫に持たないという事を憲法に明記するべきだと思います。
世界に向かって、毅然とした態度を示し、核根絶を先頭に立って行動、発言していく事が必要なのです!

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| おじゃる丸 | 政治 | 21:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
2006.10.16 Monday
核への対処法
国連の制裁決議が採択されてより一層北朝鮮包囲網が強くなりました。
最悪の事態は北が暴発して日本に核が放たれる事です。
そうならない事を願ってますが、万が一そうなれば8分で日本に着弾するそうです。

防衛システムとしてイージス艦が配備されていますが、打ち落とせる確立はそう高くないそうです。
ですが、イージス艦で失敗した場合地上から迎撃ミサイルパックスDと言うのが発射されるそうですが、これが導入されるのが再来年らしいです。

もはや、自分の身は自分で守るしかありません。
そこで、身の守り方と核から身を守る防護服を紹介します。
まず、屋外にいる場合は、なるべく閃光を見ないで防護服で皮膚を覆い、風下を避けて風向きと垂直に非難することと、コンクリートの建物、地下鉄に非難するといいらしいです。

室内にいる場合は、窓を目張りして室内を密封してなるべく中央の部屋に移動するといいらしいです。
以上の事を憶えておくのと防護服を携帯して最悪の事態を乗り切りましょう!
そしてなにより、そのような事態が起こらないように各国の政治家達には尽力を尽くしてもらいたいですね。

アフィリはこちら>>>

防護服>>>
| おじゃる丸 | 政治 | 15:09 | comments(0) | trackbacks(10) |
2006.10.11 Wednesday
消費税上げれるものなら上げてみろ!
今や日本の抱える借金は800兆円を越えています。
もはや天文学的数字といえるでしょう。
戦後60数年で国を動かしてきた多くの政治家、官僚達が築きあげてきた負の遺産です。

ですが、1人でも 「申し訳ありません。私の責任です。償いはします」といい自分の資産を投げうって誠意を見せた政治家、官僚がいたでしょうか?
その逆でシラをきりとおして責任逃れをして、曖昧にしたままで時間の経過と共に国民の熱が冷めるまで待ち、しばらくしてから更に自分達の私腹肥やす事に精を出すといった輩がほとんどではないでしょうか。

裏金、闇献金、無駄な公共事業、談合といった汚職のカーニバルで好きかってにやった後の後始末は我々国民にのしかかってくるのです。
年金、定率減税のカット、配偶者控除の廃止、消費税のUP等々と・・・
我々国民は散々痛みに耐えてきました。

ならば今度は自分達の愚策の為に借金をこれだけ増やした人達が痛みに耐える番ではないでしょうか!
そこで、今回の提案は、消費税を1%上げるごとに政治家、官僚たちの給料を5%減給するという事です。
そうなれば、減給されないように知恵を絞りできる限り無駄をなくし、歳出をカットする方向に向かうでしょうし、万が一消費税が上がり減給される事で少しは国民の痛み、気持ちがわかるのではないでしょうか。

国民に痛みを押し付け、自分達だけ温い生活を送ろうなんてありえないでしょう。
自分達(政治家、官僚)は特別という意識を捨てて我々国民と同様に痛みを共有すべきだと思います。
個人的には我々以上に痛みを背負うべきだと思います。
我々国民はもっと政治に興味を持ち間違っている事は言うべきだと思います。
彼らの好き勝手にやらせていてはいけません。
その為に我々にできることは、選挙に行き誰に投票すればいいのかを真剣に考えなければならないと思います。


アフィリエイトもよろしくお願いします>>><(_ _)>
| おじゃる丸 | 政治 | 00:23 | comments(0) | trackbacks(9) |
2006.10.02 Monday
平和村
安部政権が誕生してから一層中国、韓国をはじめとする数カ国が日本が軍国主義に向かうのではないかという懸念を抱いてるように思えます。

本気でそんな事を思っているのか、政治(外交)のカードとして言っているのかは定かではありませんが、我々日本国民の中でそんな事を考えている国民は1%もいないでしょう。
しかし、中国、韓国をはじめとする国々が本気でそう思っていようがいまいがそういう事を発言している事は事実なのだから、我々(日本人)は「2度とあんな悲惨な侵略行為などしないし、そのような行為に今後一切加担する事もない」と言い続ける事はもちろん、日本が軍国主義になる恐れがあると言っている国々に2度とそんな事を言わせない為にも平和村を作るべきだと思います。

平和村とは、各国で内戦、侵略、災害、飢餓等々で両親を無くした孤児達を引き取り育てるというプロジェクトです。もちろん、ただ育てるという事が目的ではなく、平和村で育ち日本に恩義を感じている子供達が、大人になって国に帰って政治家や国の機関の職員、教師になった時に結果として日本に返ってくる様々な恩恵は計り知れないと思います。

それに、孤児を受け入れる事により2度とあのような惨劇を繰り返さないというメッセージにもなります。
子供達を利用していると言う人もいると思いますが、何もしないよりはマシだし、キレイごとばかり言っていても仕方がない。
実際にこのプロジェクトを行えば救われる孤児たちがいる事も事実だし、その中から優れた人材が育てばその国の為にもなります。
各国に優れた人材が生れる事によりその国はもちろんの事、世界中が良くなっていくのではないでしょうか。
その事を思えばこのプロジェクトを日本がリーダーとなって世界中に広める事は意味があることだと思います。

みなさんの意見はいかかでしょうか?

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| おじゃる丸 | 政治 | 22:06 | comments(0) | trackbacks(1) |
2006.09.28 Thursday
時効の壁
日本の法律では殺人を犯した場合、刑事では25年、民事では20年経過すれば時効成立でその人間を裁く事は出来ません。人を殺しても時効が成立すればアンタッチャブルです。
殺人鬼が自由の身なんて信じられますか?

最近、26年前に教師を殺して、その後自宅の床下に穴を堀り埋めて、26年もの間その上で生活を送っていた男が自首をしたが、時効が成立していた為に捕まえる事が出来ずに、今ものうのうと年金生活を送っているというニュースを見ました。

人を殺した人間が何の裁きも受けずに年金生活を送っているなんて信じられますか?
殺人鬼が野放しになっているなんてこんな恐ろしい事はありません。
近所の人達は怯えながら生活をする事になります。
国民の生命財産を守る国家がこんな事でいいのでしょうか!
ちなみに、アメリカ、イギリスには殺人罪に対する時効は無いそうです。
この2国だけと言うのも信じられませんが。
個人的には、殺人やその他の凶悪な事件に関しては時効を無くすべきだと思います。
殺害された本人はもちろんの事、残された遺族の方達は辛さ、苦しみに今も耐えながら生きていて、殺人犯はのうのうと年金をもらいながら生きている。
遺族の方々の無念、怒りというのは計り知れません。

もう1つ大きな問題は、愛する家族を殺した犯人はわかっています。
でも、法律では裁けない・・・・・。
ならば自分でと考えてもおかしくありません。
江戸時代は仇討ちが美徳とされてきました。
しかし、現代ではこれが許されないという事から、法治国家になりました。
ですが、それがまったく機能していない。
刑法にも明治時代からいまだに残っているものがあるそうです。
被害者救済という点から、視野を広く柔軟性をもって法改正をしなければならないと思います。


*去年、刑事の殺人への期間は15年から25年に改正されました。
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| おじゃる丸 | 政治 | 22:47 | comments(0) | trackbacks(6) |
2006.09.26 Tuesday
少子高齢化
少子化が問題になっています。
子供を産まない、産めない女性が増えているのは時代が変わってきて、女性が社会に進出したり、ニート、フリーター、契約社員の増加により社会保障が手薄くなり、子供の世話どころか自分の世話もおぼつかないといった若者が増たり、婚外子を認めない、小児、産婦人科医、病院の不足、教育費が高い、治安等々・・・安心、安全に子供を育てられるように社会、法整備をしなければいけない事はたくさんありますが、だからといってあまり過剰になりすぎるのは避けなければならないと思います。
昔の親は、子供をいい学校に入れていい会社に就職させようという気持ちが現代ほどなかったのではないでしょうか。
ただただ、子供に元気に健康で育ってほしいという事しか望んでなかったのだと。
現代の親のように多くのものを望んでいなかったのでしょう。
けして裕福ではないが、家族が元気、健康で笑顔に満ち溢れている平穏無事なささやかな幸せを感じながら生きていく生活が最高に幸せだという事が分かっていたのだと思います。現代人の我々にはかけている心が・・・

そして、最後に言いたいことは、女性として生まれてきたことは選ばれし人間なのだという事を感じてもらいたいのです。
男性は犲臧廰瓩砲覆譴討癲△韻靴栃貎討砲呂覆譴覆ぁ
つまり、男性がいくら子供を産みたくても産めないのです。
(昔、ハリウットでそんな映画がありましたが(^_^))
生命が誕生する事ほど素晴らしい事があるでしょうか。すべてがそこから始まります。
そして、その神聖な体験が出来るのは女性だけなのです!

その能力を与えられているのに使わないというのはあまりにももったいないと思います。
だからこそ、女性として生まれてきたからには、子供を最低1人は産んでもらいたいと願ってます。

もちろん、男性も作るのも育てるのも出来る限り協力しなければならないし、その為にも冒頭にも述べましたが、子供を持っている親御さんが産みやすい社会環境(仕事・育児)をしっかりと整備しなければならないと思います。
そして、やはりこの男性の子供を産みたいと思えるような魅力的な男性が一人でも多く増える事も大事です。
その為にも我々男性は努力して魅力ある大人の男性にならなくてはいけませんね!

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| おじゃる丸 | 政治 | 19:56 | comments(0) | trackbacks(6) |
2006.09.25 Monday
英語が話せれば国際人?
全国の中学校の92%で英語の授業が行われているそうです。今後の国際化社会に適応していく為、国力の為には必要な事だと思う。
だが、問題なのは中身、優先順位である。                  
英語が話せれば頭がいいとか、国際人だという事ではない。
どんなにばかでも1年アメリカで生活をすれば英語が話せるようになるだろうし、話すにしても誰とどのような話をするかが大事なのです。

人生、愛、友情、政治、経済、歴史等の話を英語で出来てこそ本物の国際人であり、中身のまったくない会話をしているだけではただのバカである。
もちろん、年がら年中難しい硬い話をしろといっているわけではなく、そういう話も出来る中身を持った人間が真の国際人ということである。要するに、英語を小中学校から教える事はないのであって、その時間を日本の文化、歴史、国語力(読み書き、聞く、伝える力)を教えて人としての中身、基盤を身につけさせる事が重要である。
それを、身についた上で高校から英語と同時に手話を教えればいいのです。英語は世界語である事は認めるがそれだけでは不十分だと思います。      
耳の聞こえない人達には通じないし、話せない人達には聞き取る事は出来ても伝える事はできない。                            
そこで、手話をマスターする事によって英語と手話の二刀流で国籍、障害者関係なくコミ二ケーションがとれます。
そうなる事で、今まで知らなかった世界を知り、様々な人達と心を触れ合う事により視野が広がり柔軟性が身に付き人間として成長出来るのだと思う。
言葉づかいより心遣いである!
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| おじゃる丸 | 政治 | 23:04 | comments(0) | trackbacks(3) |
2006.09.19 Tuesday
アルコールインターロックシステム
最近飲酒運転での悲惨な事故が後を絶たないです。
遺族にとっては、突然愛する家族が失われるのですから悲劇以外の何ものでもありません。
そこで、今注目を集めているのがアルコールインターロックシステムです。車に備え付けのアルコール数値機に吹きかけた息から基準値以上のアルコールが検出されたら車のエンジンがかからないというシステムです。
前車にこのシステムの取り付けを義務づけるのは異論があると思いますので、飲酒運転で捕まった人には義務付る事にして、違反したら重い罰則を作ればいいと思います。

それと同時にこういうシステムを作ると必ず悪さをする輩が出てきます。
例えば酒を飲んでいない人に代わりに息を吹きかけてもらうとか・・・他にも悪巧みを考える人達が出てくるので、やらせた側はもちろんやった側にも同様の重い罰則を負わせるようにしなければなりません。

そして、飲酒運転の検問の強化も継続していかなければならないでしょう。
それをやるには警察の人数が足りないし、警察には他にもっと取り締まってもらいたい凶悪事件がたくさんあります。
そこで、飲酒運転も駐禁と同じように民間委託すればいいと思います。
ですが、飲酒検問は駐禁より危険を伴うと思いますので、逃走した車の追跡ですとかその他の危険を伴う業務に関しては現役の警官、もしくはOBの人達に任せればいいと思います。
主な業務は民間で、危険が及びそうな業務は警官がするようにして上手くバランスをとってやれば少ない人数で国民の安全が守れるのではないでしょうか。

しかし、一番重点を置かなければならない事は、飲酒運転の悲惨さ、殺人と同じなんだという事を中学、高校の時期にしっかりと教えて絶対にしてはいけない事なのだと教育する事だと思います。
遺族の方々、加害者の人達の話を聞かせていかに被害者、被害者遺族、加害者どちらにとっても悲惨な事なのだという現実を伝える事で大分違うと思います。

そして、将来アルコールインターロックシステムを使う必要のない世界を作れればと思います。
その為にも我々一人一人の意識を変える事が大事なのです!

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| おじゃる丸 | 政治 | 12:19 | comments(0) | trackbacks(1) |
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