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2006.12.12 Tuesday
揺るぎない愛 「カロンセギュール」


18世紀のフランスで、セギュール侯爵なる人物が、自分の畑で「カロンセギュール」の他に「ラトゥール」と「ラフィット」を作っていました。

あるとき友人が、「どのワインが一番好きなの?」と聞いたところ侯爵は、「我が心は、カロンセギュールにあり」と答えたそうです。
私の心はセギュール以外のワインには奪われる事はない!
この言葉から、セギュールが特別な存在のワインだった事が伝わってきます。

そして、その証として、その逸話以来ラベルには大きなハートマークが描かれるようになったのです。

このような歴史のあるワインを添える事で、今年のクリスマスは、思考を凝らした演出で愛を確かめ合ってみてはいかがでしょうか。

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| おじゃる丸 | | 23:08 | comments(0) | - |
2006.12.04 Monday
恋する乙女 「レザムルーズ」


レザムルーズとは「恋する乙女達」という意味です。

まさに、現在幸せの真っ只中にいる乙女のみなさん、時には相手を変えて、この「レザムルーズ」を相手に幸せという甘美の海で溺れてみてはいかがでしょうか。

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| おじゃる丸 | | 23:30 | comments(0) | - |
2006.11.27 Monday
聖なる愛
今回、御紹介するワインは、ボジョレー産の「サンタ・ムール」です。

非常にデリケートで繊細な上級ワインです。
そして、このワインは、「聖なる愛」という別名をもっていて、ヨーロッパでは、恋人、夫婦達の記念日や誕生日、そして、もうじき訪れる愛する男女のまさに聖なるひと時に欠かせないワインなのです。

今年は、サンタ・ムールでとびっきりの演出で盛り上げて、最上の夜にグラスを傾ければ、2人の愛を誰も立ち入る事のできないまさに、「聖なる愛」へと誘ってくれるのではないでしょうか。

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| おじゃる丸 | | 23:53 | comments(0) | trackbacks(12) |
2006.11.20 Monday
ランファン・ジェズュ(希望)


前回に引き続き贈り物に最適なワインシリーズの2本目の紹介です。

今回は、「ランファン・ジェズュ」ブルゴーニュ、ボーヌの赤ワインです。
ランファン・ジェズュは、幼な子のイエスという意味で、ラベルに幼児イエスが描かれています。
ですから、誕生日や人生の再出発(結婚や定年を迎え、第二の人生が始まる門出)の時に、自分や家族、友人にプレゼントするには、最高のワインだと思います。

まさに、希望に満ちたワインだと言えるでしょう。


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| おじゃる丸 | | 21:52 | comments(0) | trackbacks(3) |
2006.11.16 Thursday
オマージュ ワイン
ヨーロッパでは、ワインを送り物として使う習慣はかなり昔からあるそうです。
日本でも最近になってワインをプレゼントする人も増えてきているそうですが、ヨーロッパに比べると少ないみたいです。

だからこそ、ワインをプレゼントする事で、相手にインパクトを与えて、好印象を与えるにはベストのプレゼントではないでしょうか。

しかし、ただプレゼントするだけではインパクトにかけます。
そこで、何回かに分けて様々なTPOに応じて、どのワインをプレゼントすればいいのかをワインに隠された歴史と共に御紹介いたします。

第1回目の今回は、「ニュメロ・アン」です。
ニュメロ・アンは、ロマネ・コンティ以上に入手困難な「シャトー・レイヤス」。
先代,故ジャック・レイノーが生前唯一信頼を寄せ,二人三脚でレイヤスの名声を揺るぎないものにした醸造コンサルタント,フランソワ・セールが手掛けた亡きジャック・レイノーに捧げるオマージュ・ワインです。

柿やマルメロのゼリーなどの複雑なアロマを持ち,味わいは粘性があり,豊満。混じりけのない純粋なフィニッシュは軽くヴァニラのニュアンスを伴うもので,傑出したフィネスと複雑な味わいを感じ取ることができます。

共に試練を乗り越えて、ゆるぎない信頼を築いた家族、夫婦、友人、仲間との別れの後に、感謝の気持ちを込めてグラスを傾けるお供には、最高の一本ではないでしょうか。


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| おじゃる丸 | | 20:43 | comments(0) | trackbacks(3) |
2006.11.09 Thursday
マンマミ〜ヤ クエルボ1800

1756年、ハリスコ州テキーラ村に初めて蒸留所を建てたドン・ホセ・クエルボが、クエルボ社の創設者である。

クエルボには4種類あり、ホワイトは樽熟成抜きのクリーン・テキーラ、ゴールドは2年樽熟成。
センテナリオ5年もの。
そして、1800は、10年熟成のブランデー的な最高級品である。

1800とは創業年にちなんで付けられた名前ですが、少し前にその記録が間違っていると判明しました。
しかし、銘柄を変えないところが、おおらかで面白いですね。

クエルボ社はサウサ社と並びメキシコの2大テキーラメーカであり、いま、両社は親戚で仲がいいのですが、昔はお互いに工場に殴り込みをかけ、死者が出る事もあったらしいです。
\(◎o◎)/!
情熱的なメキシコ人ならではのエピソードですね。
皆さんも殺し合いとまではいかないにしろ、仕事や恋愛でいまいち上手くいかず、落ち込んだ時は、このクエルボの魔法の力を借りて情熱を再熱してみてはいかがでしょうか。

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| おじゃる丸 | | 00:28 | comments(0) | trackbacks(4) |
2006.11.06 Monday
2度の結婚で、成熟する。
前回、ホワイト&マッカイは、ダブルマリッジという独特の製法で作られていると話しました。
今回は、そのダブルマリッジ製法をご説明いたします。

まず、35種類ものモルトをブレンドして、オークの樽で1年近く寝かせます。
これが、ファーストマリッジです。
そして、ファーストマリッジから目覚めたモルトは、グレーンとブレンドして、再びオールの樽で静かな眠りにつくのです。
これが、セカンドマリッジ

この2度の眠りが「ダブルマリッジ」です。
この2度の眠りを経験する事で、ホワイト&マッカイは、よりバージョンアップして美味しくなるのです。
つまり人間にもいえる事で、結婚も2度目の結婚の方が、より成熟され、深みがますという事です。


*誤解のないように言っておきますが、離婚を勧めえている訳ではありませんよ(^_^;)
  再婚を考えている方へのエールです。


ホワイト&マッカイ>>>

ホワイト&マッカイ前記事>>>ここ

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| おじゃる丸 | | 20:55 | comments(0) | trackbacks(5) |
2006.11.03 Friday
永遠の誓い
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ホワイト&マッカイの名前の由来は、このウィスキーを力を合わせて生み出したジェームズ・ホワイトとチャールズ・マッカイの姓から来ています。

100年以上も続く、円熟した香りを誇るこのウィスキーの最大の特徴は、「ダブルマリッチ」といわれる独特の製法にあります。
この製法によってより一層深みの増したウィスキーになるのです。

「永遠に力を合わせて生きていたいという」意味を込めて、ホワイト&マッカイを大切な人にプレゼントしてみるのもいいのではないでしょうか。


ホワイト&マッカイ>>>こちら

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| おじゃる丸 | | 20:44 | comments(0) | trackbacks(4) |
2006.11.02 Thursday
一夜の夢 一夜雫
日本の最北端にある酒造「高砂酒造」が旭川の自然を生かして作った大吟醸原酒が、「雪氷室一夜雫」です。

もろみを、布袋に入れて吊り下げて、その雫をステンレスの容器に集めやものが雫酒で、自然に流出する液なので多くは得られません。

特にこの一夜雫は酒質の変化をさける為に、特別な手法をとっているので、普通の酒の3分の1しか醸造できない希少価値の高いお酒なのです。

室内をマイナス2度、湿度90%と保つ事で、雑菌の侵入や酒の劣化を防ぎ、香気あふれる「雪氷室一夜雫」を作り上げるのです。

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| おじゃる丸 | | 22:05 | comments(0) | trackbacks(6) |
2006.11.01 Wednesday
生涯現役のお供に・・・・・
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スコットランドのハイランド地方のミットランド・クリーフ近くのタレット川沿いにある、非常に古くからある蒸留場です。

エドラダワーについで2番目に小さい蒸留場ですが、シングルモルトに並々ならぬ情熱をもっている事で有名です。
味は香ばしく、デリシャスな口当たりのモルトウィスキーとして大変人気があります。

そして、更にグレンタレットを有名にしたのは、蒸留場で飼っていた猫で、生涯に約2万9000匹のネズミを捕ったとしてギネスブックにも載ったタウザーという猫です。

このタウザーは、ネズミを沢山捕ったというだけではなく、約24年も生きた長寿猫だったそうです。
晩年は目が見えなくなってヨボヨボになりながらも、死ぬまでネズミを捕り続けたそうです。
そのタウザーが、飼われていた蒸留所のウィスキーが、グレンタレットです。
皆さんもグレンタレットと共に生涯現役を目指してみてはいかがでしょうか。

グレンタレット>>>こちら

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| おじゃる丸 | | 20:36 | comments(0) | trackbacks(2) |
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