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2006.09.26 Tuesday
少子高齢化
少子化が問題になっています。
子供を産まない、産めない女性が増えているのは時代が変わってきて、女性が社会に進出したり、ニート、フリーター、契約社員の増加により社会保障が手薄くなり、子供の世話どころか自分の世話もおぼつかないといった若者が増たり、婚外子を認めない、小児、産婦人科医、病院の不足、教育費が高い、治安等々・・・安心、安全に子供を育てられるように社会、法整備をしなければいけない事はたくさんありますが、だからといってあまり過剰になりすぎるのは避けなければならないと思います。
昔の親は、子供をいい学校に入れていい会社に就職させようという気持ちが現代ほどなかったのではないでしょうか。
ただただ、子供に元気に健康で育ってほしいという事しか望んでなかったのだと。
現代の親のように多くのものを望んでいなかったのでしょう。
けして裕福ではないが、家族が元気、健康で笑顔に満ち溢れている平穏無事なささやかな幸せを感じながら生きていく生活が最高に幸せだという事が分かっていたのだと思います。現代人の我々にはかけている心が・・・

そして、最後に言いたいことは、女性として生まれてきたことは選ばれし人間なのだという事を感じてもらいたいのです。
男性は犲臧廰瓩砲覆譴討癲△韻靴栃貎討砲呂覆譴覆ぁ
つまり、男性がいくら子供を産みたくても産めないのです。
(昔、ハリウットでそんな映画がありましたが(^_^))
生命が誕生する事ほど素晴らしい事があるでしょうか。すべてがそこから始まります。
そして、その神聖な体験が出来るのは女性だけなのです!

その能力を与えられているのに使わないというのはあまりにももったいないと思います。
だからこそ、女性として生まれてきたからには、子供を最低1人は産んでもらいたいと願ってます。

もちろん、男性も作るのも育てるのも出来る限り協力しなければならないし、その為にも冒頭にも述べましたが、子供を持っている親御さんが産みやすい社会環境(仕事・育児)をしっかりと整備しなければならないと思います。
そして、やはりこの男性の子供を産みたいと思えるような魅力的な男性が一人でも多く増える事も大事です。
その為にも我々男性は努力して魅力ある大人の男性にならなくてはいけませんね!

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| おじゃる丸 | 政治 | 19:56 | comments(0) | trackbacks(6) |
2014.01.08 Wednesday
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